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死神の精度 (文春文庫 (い70-1))

CDショップに入りびたり¬昌が町や市の名前であり受け答えが微妙にずれていてち納蠅蚤梢佑某┐蹐Δ箸靴覆ぁ宗修修鵑平擁が身近に現れたら、死神かもしれません。一週間の調査ののち、対象者の死に可否の判断をくだし、翌八日目に死は実行される。クールでどこか奇妙な死神・千葉が出会う六つの人生。


映画を見る気は無かったけど伊坂さんなので読んでみた。にしても私は死神かもしれない(↓は完全に当てはまってる)
すらーっと読めて良かった 伊坂さんの話は読み終わった後「あー楽しかったぜー」ってなるから良いね
途中で過去の事とか出てきてちょっとニヤニヤさせてもらった!

というかこれは一応推理小説…なのか?違うよね?(途中の話で「これ推理小説だったっけか?」と錯覚した)
最後の床屋さんの話やばいです(涙腺的な意味で)

評価:
伊坂 幸太郎
文芸春秋
¥ 550
Amazonおすすめ度:
なれるなら・・・
こんな死神がいたならば
こんな短編読んだことない!
| 01:16 | 伊坂 幸太朗 | comments(0) | - |
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